リバー広報が行く!

今朝捨てたものは何?|廃棄物処理・資源リサイクルのリバーホールディングス

シェア

このままで行くと、地球は、やがてゴミだらけの、ゴミと資源の境目のない星になる。

多くの方は四角の中に”ゴミ”を連想するのではないでしょうか。”ゴミ”は私たちの日常の生活で当たり前に発生し、”捨てる”と言う行為を、毎日何回も行っています。だからこそ、”捨てる”と言う言葉の前には”ゴミ”と言う言葉が連想されるのかもしれません。

では、四角の中に”資源”という言葉を入れるとどうなるか。リサイクルが浸透している日本だからこそ、違和感が無く読めると思います。しかし、誰もが最初に頭に浮かぶのは”ゴミ”という言葉です。

長年に渡り廃棄物処理・資源リサイクル事業を展開してきた当社の次の目標は、高度循環型社会の形成、それは、すべての人が四角の中に”資源”と言う言葉が埋まるような、そんな世界だと考えています。

ゴミを愛そう。生まれ変われないゴミをなくそう。

このコーナーでは、リバーグループの活動と目指す未来を、働く社員たちの視点で発信していきます。社内行事の紹介や社員の紹介などリバーグループをもっとよく知ってもらうためのコンテンツです。リバー通信の記事一覧はこちらからご覧いただけます。

エクー無料ダウンロード

シェア

関連記事